「ペニス増大で150万円のローンを組まされた…」美容外科の悪質なアップセルの実態

「広告では3万円だったのに、気づけば150万円の契約書にサインしていた」

これは、ネット上の作り話ではありません。

チンコのサイズや包茎に悩み、勇気を出してクリニックを訪れた男たちが、実際に直面している「悪質なアップセル(強引な吊り上げ)」のリアルな実態です。

なぜ、冷静な判断ができるはずの大人が、これほど高額なローンを組んでしまうのか?その巧妙な手口を暴露します。

罠は「格安のネット広告」から始まる

検索エンジンやSNSで見かける「包茎手術 3万円〜」「亀頭増大モニター募集 5万円」といった格安広告。

これがすべての入り口です。

「この金額なら自分でも払える」と安心させて予約を取り、カウンセリングルームという「逃げ場のない密室」に誘い込むのが彼らの最初のステップです。

手術台の上で「チンコ」を人質に取られる

最も悪質なケースは、すでに下半身をさらけ出し、手術が開始される直前や、麻酔の準備が始まっているタイミングで行われる提案です。

「このままだと亀頭の形がイビツになり、一生後悔する」

「標準の糸だと傷跡がケロイド状になり、女にバレる」

「血管が細いから、この特殊な薬剤(+30万円)を入れないと壊死する」

医師という「権威」から、自分の大切なアソコを人質に取るような言い方で脅されます。

恐怖心と羞恥心でパニックになった状態で、「お願いします」と言わざるを得ない状況に追い込むのです。

「小さいチンコは男の価値がない」という洗脳

私自身も経験がありますが、カウンセリングでプライドをズタズタに引き裂くような言葉を平気で投げる医師が実在します。

「その短小なチンコで、一生女性に馬鹿にされて過ごすんですか?」

「150万円で立派な巨根が手に入るなら、安い投資でしょう」

コンプレックスで弱りきっている心に、土足で踏み込んでくる。

受付に可愛い女の子がいれば、なおさら「ここで断ったら小さいチンコのままだと認め、惨めな思いをする」という心理を利用されます。

その150万円、本当に払う価値はありますか?

多額のローンを組んで手術を受けても、満足いく結果が得られるとは限りません。

 

亀頭増大: 半年もすれば体内に吸収され、150万円が「消えて」なくなる。

長径術: 靭帯を切ったせいで、勃起してもチンコが上を向かず、根元からぐにゃぐにゃになる。

失敗の恐怖: 感覚が鈍くなり、イケなくなってしまう「不感症」のリスク。

こんなギャンブルに大金を投じるのは、あまりにもリスクが高すぎます。

結論:自宅でこっそり「チントレ」する方が1000倍マシ

私は、某クリニックで「300万円」を提示された時に断ったおかげで、今の自分があります。

わざわざメスを入れなくても、一生消えない傷跡をつけなくても、自宅で安全に「巨根」を手に入れる方法は他に存在します。

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