長径術で勃起不全(ED)に?筋を切る手術が本末転倒と言われる理由

「あと数センチ、長さがあれば……」 そう願う男たちが最後にたどり着くのが「長径術」です。

しかし、長径術は、見た目と引き換えに「男の魂」を売り払うような、極めてリスクの高いギャンブルだと思います。

下手をすれば、「長さは出たけど、ふにゃふにゃで一度も挿入できない」という、本末転倒な地獄に突き落とされることになります。

今回は、長径術でなぜED(勃起不全)になるのか、そのエグすぎるカラクリを徹底解説します。

そもそも長径術は「ペニスを伸ばす手術」ではない?

ここを勘違いしている人が多すぎます。長径術は、ペニスそのものを物理的に長く成長させる手術ではありません。

メカニズム: 下腹部(恥骨付近)に埋もれているペニスを支えている「懸垂靭帯(けんすいじんたい)」という筋をブチ切ることで、内側に隠れている部分を無理やり外へ引き出すだけの手術です。

実態: つまり、「ただ外に引っ張り出して固定しただけ」。

これでは、本当の意味でのサイズアップとは呼べません。

なぜ靭帯を切ると「勃起不能」になるのか?

懸垂靭帯は、勃起したペニスを上向きにしっかりと支える、いわば「支柱」の役割を果たしています。この筋を切ってしまうと、どうなるか?

角度の喪失: 支えを失ったチンコは、勃起しても上を向かず、根元からダランと下を向いたままになります。

安定感ゼロ: 支柱がないため、女のマンコに挿入しようと圧力をかけた瞬間、根元から「ぐにゃり」と折れ曲がってしまいます。

心理的ED: 「手術したのに使い物にならない」という絶望感から、強烈なメンタル性EDを発症し、二度と立ち上がらなくなる男も少なくありません。

せっかく数センチ長く見えても、肝心のセックスで挿入できない。

これでは、ただの「ぶら下がっているだけの肉の塊」です。

切った筋は「癒着」して元に戻る

さらに悲惨なのが、数ヶ月後の変化です。

切断した靭帯の隙間に新しい組織が入り込み、周囲の組織とドロドロに「癒着(ゆちゃく)」することがあるみたいです。

引き込み現象: 癒着によってペニスが内側に引っ張り戻され、手術前よりも短くなってしまうケースもあるみたいです。

激痛: 勃起するたびに癒着した部分が引っ張られ、激痛が走るようになるとも聞きました。

痛くて勃たせられない、立ち上がっても根元から折れる。

100万円以上の大金を払って手に入るのがこの結果だとしたら、あまりに報われません。

結論:筋を切るな、海綿体を「膨らませろ」

男なら、小手先の「引き出し術」ではなく、ペニスそのものを根元から太く、逞しく成長させるべきです。

長径術のようにリスクを冒して靭帯を切らなくても、「増大サプリ」で血流を極限まで高め、「増大器具」で海綿体を物理的にストレッチすれば、リスクゼロで長さも太さも手に入ります。

手術: 靭帯を切って、機能不全のリスクを背負う(100万円〜)

チントレ: 組織を活性化させ、中身(海綿体)をパンパンに肥大させる(数万円〜)

どちらが賢い選択か、バカでもわかるはずです。

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